« Jerry Rice, the HOFer | メイン | FA選手たちの現状 »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://www.typepad.jp/services/trackback/6a0120a6874e55970c012877746a0e970c

Super Bowl XLIVを参照しているブログ:

コメント

マリーン

第3Qにセインツが仕掛けた「奇襲攻撃」には、非常にびっくりしましたね~。あのオンサイドキックには、驚きました。あのペイトンHCが用いた「奇襲攻撃」で、ゲームの展開は大きく変わりました。
あの「奇襲攻撃」は、後世に受け継がれていく「伝説のオンサイドキック」になる事でしょう。
もっとも、あの「奇襲攻撃」が失敗していたら、後半はコルツ一方的な展開になっていた事でしょう。あの場面が、分岐点になった事は、言うまでもないでしょう。
そして、あの「奇襲攻撃」は、スーパーボウルのような一発勝負だからこそ、成立したのかもしれません。MLBワールドシリーズやNBAファイナルでは、「奇襲攻撃」は通用しないでしょう。そして、ハートリーが確実にFGを成功させたのも大きかったと思います。
一方、コルツはフリー二ーの怪我による不振が大きかったと思います。ウェインの不調も大きかったですね。
それにしても、セインツそしてニューオーリンズの皆さんにはおめでとうと言いたいですね。非常に興味深い一戦でした。
面白い試合をありがとう! セインツ&コルツ!!!

Jabroni

あのオンサイドキックは、Saintsがアンダードッグ(負けと見られていた)だったからできたことなのでしょう。Coltsだったらリードされててもできなかったのじゃないかな。

あとColts側ではTEのClarkがレシーブでトップでしたが、WRが駄目でしたね。それだけSaintsのDBが良かったということでしょう。

コメントの確認

コメントのプレビュー

プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。

処理中...
コメントを投稿できませんでした。エラー:
コメントを投稿しました。 さらにコメントを投稿する

入力された文字と数字は画像と一致していません。再度入力してください。

最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。

画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。

処理中...

コメントを投稿