NFC西順位表2017

  • W L T Pct
    11 5 0 .688
    9 7 0 .563
    8 8 0 .500
    6 10 0 .375

AdSense49ers

2018年2 月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28      

Ad49ers

2017年試合予定/結果

  • Date H/A Team Time
    Pre-Season
    Wk 1
    8/11
    A 27-17
    WON
    Wk 2
    8/19
    H 14-33
    LOST
    Wk 3
    8/27
    A 31-32
    LOST
    Wk 4
    8/31
    H 23-13
    WON
    Regular Season
    Wk 1
    9/10
    H 3-23
    LOST
    Wk 2
    9/17
    A 9-12
    LOST
    Wk 3
    9/21(TNF)
    H 39-41
    LOST
    Wk 4
    10/1
    A 15-18
    LOST
    Wk 5
    10/8
    A 23-26
    LOST
    Wk 6
    10/15
    A 24-26
    LOST
    Wk 7
    10/22
    H 10-40
    LOST
    Wk 8
    10/29
    A 10-33
    LOST
    Wk 9
    11/5
    H 20-10
    LOST
    Wk 10
    11/12
    H 21-31
    WON
    Wk 11
    BYE
    Wk 12
    11/26
    H 13-24
    LOST
    Wk 13
    12/3
    A 15-14
    WON
    Wk 14
    12/10
    A 26-16
    WON
    Wk 15
    12/17
    H 23-25
    WON
    Wk 16
    12/24
    H 44-33
    WON
    Wk 17
    12/31
    A 34-13
    Won

2018年対戦相手

  • Home Away

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コメント

かりちゃん

来年、本当にKirk Cousinsは来てくれるんですかね?
今年はまずはディフェンスを立て直して欲しいものです

黄金郷

黄金郷です。何度か書きましたが、Cousinsにはあまり期待しておりません。

まずCousins側から見ると、Redskinsに2年連続でフランチャイズ指定されたので、$24ミリオンというべらぼうな年俸をもらっています。おそらくRedskinsはこれを延長するような契約を用意するはずですし、これをあえて蹴って49ersに来る理由があるのか。Shanahanとの個人的な関係はともかく、プレイオフに出たいのだとすると、49ersはRedskinsよりも上とは思えません。

Kyle Shanahanからすると、彼がRedskinsにいた時はRG3が先発だったので、Cousinsにそれほど大きな信頼を置いているようには思えません。たしかにShanahan親子がRG3と同じドラフトで指名しましたが、Shanahanのスタイルの元でCousinsがプレイした試合はそれほど多くないはず。CousinsがWR Pierre Garçonとの相性がよいとしても、Garçonがあと何年できるか分からないし。

また、Redskinsの本気度を見ると、長期契約の可能性もなきしもあらず。

これらすべてをクリアしてFAになって49ersと契約するとしても、今の$24ミリオンという年俸はいかががものかと思います。これを長期契約によって緩和しようとすると、4年とか5年という長期契約を与えることになるのでしょうが、来年29歳になるCousinsに長期の契約を提示するのは危険だと思います。

Cousinsの高い年俸を考えると、まだHoyerの2年目に期待した方がよさそう。私としては、BeatherdがRussell WilsonやDak Prescottのように化けてくれることが理想的です。

かりちゃん

黄金郷さんの意見、よく判ります。
ただ、C.J. Beatherdが化けるのは大学時代の映像を見る限り厳しいのではないかと思います。
そうなると来年のドラフトでQBを獲る方向になるのではないでしょうか。
個人的にはUCLAのJosh Rosenが良いですね。

rasokoke

昨シーズンの成績を考えると勝率5割でも御の字だと思いますが、コーチ陣の力量でどこまでチームが変わり得るのかが試される年になりそうです。
ディフェンスは怪我人さえ出なければかなりやってくれるのではと思っていますが、オフェンスに関してはHyde以外ほぼ未知数といっていい状況だと思います。OLが機能しないと今シーズンも厳しい結果に終わるでしょうね。
もちろん首脳陣はプレイオフ進出を目指しているでしょうし、私もそれを期待しています。

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